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2011年のタジキスタン戦のあのグラウンド…

f:id:FOOTBPREEs:20191014164353j:plain 画像提供者:rehan verma

2011年のザックJAPAN時代にもワールドカップ3次予選でタジキスタン代表とアウェーで対戦している日本代表。
youtu.be この試合4-0と完勝したがポストに弾かれるミドルシュートを打たれるなど危ない場面もあった。

それと同時に観てて気になったのはスタジアムの芝生の状態「ドゥシャンベセントラルスタジアム」
いたるところにがあいており、ザックJAPANの強みでもあったパス回しで、パスが跳ね上がるとゆう現象がおきていた。

現在はパミールスタジアムとゆう名前のスタジアムになっている。
収容人数は24000人を誇る、タジキスタン代表のホームスタジアムである。


現在このピッチは見違えるきれいな人工芝に生まれ変わっているとゆう

カラッと晴れたドゥシャンベの空の下、試合会場となるセントラル・スタジアムでは4日後に迫る決戦へ向けた準備が着々と進んでいた。

スタジアム周辺をほうきで掃く女性、スポンサーの看板を設置する男性たちがめまぐるしく動き回っている。
真っ先に目に入ったのは、青々とした人工芝のピッチだった

8年前は大雪の翌日の試合で、天然芝のコンディションは悪く、パスサッカーを得意とする日本は苦戦した
人工芝は2センチほどの硬めの材質の芝に、0・5センチほどの黒いチップが敷き詰められている。
会場を見回っていると地元のクラブチームがスタジアムで練習を始め、軽快なボール回しで調整を行っていた。

現地で取材を進めると、スタジアム関係者が「日本と戦った後、人工芝に張り替えられた」と教えてくれた。

確かにお尻の部分に穴の空いたプラスチック製の座席や、今にも崩れそうなスタジアム正門の飾りなどとは違い、ピッチは真新しく浮いた印象さえ受けた。 10月にアウェー戦を戦ったミャンマーのようにスコールなどもない過ごしやすい気候で、試合当日も晴れ予報。

代表初ゴールを狙う18歳MF久保は「(人工芝は)全然苦手じゃない。むしろ、最近までやっていたのでやりやすい」と話しているという。

かつて所属した東京の下部組織の練習場は人工芝で、U-15日本代表時代には人工芝で同モンゴル代表と戦い、1試合5得点したこともある
10日のモンゴル戦は不出場でタジキスタン戦の起用が濃厚なだけに、メモリアルゴールに期待したい。

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201910110000937.htmlより一部



ホームでもハーフナーマイクとかの得点で8-0で勝ってるけど今回はなんか上手くいかない感じがするな…
2011年は大量失点したけどタジキスタンのゴールキーパーすごい記憶に残ってるな。 点取りまくってカメラに抜かれまくってたからかなw